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"The Assistants"trailer



"The Assistants"のtrailerです。
またインデペンデントな感じですが、Reiko今回は出番が多いようですよ♪
trailerにも登場します!
しかもかーなりキレイです

オフィシャルサイトは こちら から!!
何枚か写真が見れます。

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コレは日本に入ってくるかなぁ・・・。

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キレイですねぇ
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BuzzKill Trailer



Reikoが"BuzzKill"という映画に出演しています。

Trailerを見て貰えば分かるんですがすっごい変な映画です。笑
インデペンデント作品だと思うんですが・・・なんでこんな変な映画に出たんだろう
日本に入ってくる可能性もかなり低いと思われます。

でもまぁ出演作品の一つと言うことで紹介しました!
今の所、最新作です。

Trailerの包丁を乱暴に(?)使って料理しているところがかわいかったです

IMDbのページは こちら です。

A Will of Their Own

"A Will of Their Own"
ウーマン 愛と情熱の果てに(邦題)

■1998年 NBC

■出演
リー・トンプソン、トーマス・ギブソン、ソニア・ブラガ、エリック・マコーマック 他

■あらすじ
19世紀末から20世紀末まで4世代に渡りアメリカで生きぬいた女性たちの物語。

1998年にNBCが制作した5時間の大河ドラマ。

■Review
この作品はテレビ映画として傑作と言われ、2003年にアメリカでDVDが発売されました。
日本でも以前にスーパードラマTVで放送したことがあるようです。
私はレイコが出ているシーンしか見ることができなかったんですが、どうやら物語は4世代の女性たちを描いているようです。
レイコは主人公であるアマンダの母・アニー役です。

物語は、アニーがイギリスから船でアメリカに渡るところから始まります。
19歳のアニーは母とともにアメリカに移住しようとしています。
しかし、途中で船は嵐に襲われ、アニーの母は亡くなってしまいます。
アニーは1人アメリカに渡り、使用人として働く事に。

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そこでアニーはウィリアムという若い医師の青年と出会い、恋に落ちます。
しかし2人の関係を知ったアニーの雇い主でもあるウィリアムの母は激怒し、アニーに家から出て行くように怒鳴ります。
ウィリアムは、その場でアニーに結婚を申し込み2人は駆け落ち・・・

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ウィリアムを演じたMichael Muhney
イケメンですねー!!笑
レイコよりも3歳年下の俳優さんですが、物語上はレイコの役の方が若い設定です。

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9年後。ウィリアムとアニーは小さな町で診察所をひらいています。
アニーが抱いているのは患者さんの赤ちゃん。

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こちらがウィリアムとアニーの娘・アマンダ。
この物語の主人公です。

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嵐で怖がるアマンダに、アニーはお母さんから受け継いだ鏡を渡します。
「この鏡を見て、あなたの顔、お母さんの顔、お母さんのお母さんの顔を思い浮かべて。あなたがどこから来たのかを教えてくれるわ。」
かつてアニーがお母さんに言われた言葉を、今度はアニーがアマンダに話します。

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町の皆と楽しく過ごしていた時、アニーは産気づきます。
しかし、ウィリアムの懸命の励ましもむなしく、アニーと赤ちゃんは亡くなってしまいます。

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cap229.jpg

最愛のアニーに残された父娘。
幼いアマンダは嘆き悲しむ父に「私がパパの世話をするわ。」と話します。

この先の物語は残念ながら詳しくは分かりません。ゴメンナサイ。。。
↓こちらの記事にあらすじがあるので興味のある方はどうぞ!
A Will of Their Own

レイコの出演時間は約30分。あっという間にすさまじく速い展開で終わってしまいますが凄く印象深いものです。
19歳から20代後半までを完璧に演じ分けるその演技力はさすがです。
最初のシーンは19歳の幼さが口調や行動からも分かり、最後のシーンでは娘を大切に思うお母さん以外の何者でもありません。
本当にすごいですよねー

誰かが書いた英語のReviewであったんですが、レイコは完璧なイギリス英語を話しているそうです。
よーく聞くと「can」の発音とかがイギリス英語な感じでした。
ネイティブの方が「完璧」と言うのだから本当に完璧なんでしょうね。

レイコは子どもと働くのが大好き!とインタビューでよく話していますが、この作品では子どもとの関わりがとても多かったです。
アマンダとアニーのシーンは特に、本当の親子のような絆が画面から溢れていますね。
アニーが亡くなってしまう前に最高のスマイルが見れて嬉しかったです。

そして圧巻は出産シーン。
レイコはもちろん出産経験はないはずですがあそこまで演じられるものなんですね。
日本のドラマのしょぼい出産シーンとは全く違います。
実力の差ですね!

レイコの演技力のすごさを改めて実感できる作品でした。
また日本で放送してほしいです。。。

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You've got mail



■"You've got mail"
■1998年制作

■あらすじ
キャスリーンは、母親の代から続く小さな絵本の店を経営している。彼女は「ショップガール」というハンドルネームを持ち、顔も知らない「NY152」というハンドルネームの男性とメールのやり取りをすることを日々の楽しみにしていた。彼女の本屋の近くに大手の本屋チェーンがオープンするが、その経営者が実は「NY152」のジョーであった。彼も「ショップガール」とのメール交換を心の糧にしていたが、二人は顔を合わせると喧嘩が絶えなかった。そんなときキャサリンは「NY152」から直接会わないかと提案される……。
(Yahoo!映画より)

■出演
トム・ハンクス、メグ・ライアン、グレッグ・キニア、パーカー・ポージー 他

■Review
トム・ハンクスとメグ・ライアン主演の有名なラブストーリー。
実はレイコも出演していたんです。
出演と言ってもほとんどエキストラみたいな感じなんですが(涙)


分かりますか??
1番左側に居る女性がレイコです。
ちなみに真中に居るのがメグ・ライアン演じるキャスリーン。
レイコはキャスリーンの同僚の彼女役だと思われますが、クレジットは「Thanksgiving Guest」でした。
台詞はもちろんなく、感謝祭のお祝いの歌をみんなで歌ってるだけのシーンです。


これは出演していると分かっていても探すの結構大変ですね。笑
クレジットされていると言うことは、ビックタイトルの映画なのでこんな感じの小さな役でもオーディションがあったのかもですね。

cap214.jpg
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